1992年、午前7時頃の預言者(彼に平安と祝福あれ)とモスクのビジョン

私の最初のビジョンは、愛するムスタファが私を訪ねてきたというものでした
高校生の頃、私は全能の神にとても近かったので、この歳で罪を清く清く清くして死にたいと願っていました。イエス(彼に平安あれ)を夢の中で何度か見ました。そして、愛するムスタファ(神の祝福と平安あれ)に会いたいと願い、ムスタファが夢に現れてくれるよう全能の神に何度も祈りました。
愛するムスタファに会うのを長い間待ち続けました。そして、その望みを失ってしまった時、彼は私を訪ねてきました。神に感謝です。当時私は15歳くらいでしたが、この幻は今でも忘れられません。
最初のビジョンでは、父と弟と一緒に道を歩いていると、何人かの人々が反対方向に走っていました。なぜ走っているのか尋ねると、彼らは、神の預言者(彼に神の祝福と平安あれ)がこのモスクに来られたのだと言いました。そこで父と弟と私はモスクへ向かいました。そこで私たちは、預言者(彼に神の祝福と平安あれ)が説教壇に座り、その傍らには白いローブを着た教友たちが座っていました。人々はモスクの奥の方から座っていて、彼らと預言者(彼に神の祝福と平安あれ)の間には誰も座っていない空席がありました。父と弟と私は人々と一緒に座りましたが、私は前に座るのが恥ずかしかったです。すると預言者は私に前に出て前に座るように合図しました。私は左右を見回し、預言者(彼に神の祝福と平安あれ)が私以外にも誰か近づいて来るように合図しているのではないかと期待しました。すると預言者(彼に神の祝福と平安あれ)はそれを確認し、再び私に合図しました。私は少し前に進み、預言者の前に座っている最初の人と並んで座りました。預言者は私にも前に来るようにと合図を繰り返し、私が預言者に一番近づくまで続けました。それから残りの人々は私の後ろに座りました。私は預言者(彼に神の祝福と平安あれ)と他の教友たちを思い浮かべ始めました。この幻視は終わり、私は目が覚めて眠れませんでした。彼に会えた喜びの一瞬でした。

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